春夏秋冬徒然草

2チーと母と気ままな毎日、気ままに更新してます

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

選択肢…

leafが我が家にやってきてたくさんの犬友達が出来ました。
ネットのおかげで遠くのチワ友さんも出来たし、近くでオフ会にお誘いしてくださる方もいます。

そんな中チワ友ではないのですがネットで知り合って歳もすんでいるところも近いということで
仲良くしてる友達がいます。

その一人のワンちゃんが病気になってそれでも元気にがんばっていたんだけど、
今年になって虹の橋を渡ることになりました。

そのワンちゃんは注射に薬にとがんばっていたのですが、
飼い主の友達はほんとにこれでよかったのか、今となっては考えてしまう…と言ってます。

犬だから、元気にご飯食べて、遊んで、寝て、いたずらして…。
元気に走り回っている姿が本来の姿かもしれないのに…。

でも最後の方は薬漬けの生活でこれでほんとによかったのだろうか??と。

我が家のleafも昨年の12月で8歳になりました。

いろんなことを考えさせられた気がします。
スポンサーサイト

| ひとり言 | 00:05 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

こんにちは。
私もワンコ達の最後の時をたまに考えます。
延命で薬や点滴 痛みをちらしたり我慢させる日々が続くようになるのかなって・・・
実際その時になってみたら延命を選ぶ確率は高いと思うけれども、私自身が余命が宣告されたら延命せずに痛み止めの薬だけで良いと家族に言ってあるので どちらが良いのかは判らないよね・・・

| ゆきりん | 2011/03/09 17:29 | URL |

☆ゆきりん 色々と考えさせられるよね。
いったいどうしてあげたらワンコたちにとって一番いいのか…?
でもきっとそのときになったらやっぱり少しでも長くそばにいて欲しいと思うんだろうな~。
人間のエゴかな~と悲しくなります。

| leafmama | 2011/03/09 22:39 | URL | ≫ EDIT

昨年の夏、タロウの最後の治療をしているときには、
「どこまでの治療が タロウにとって幸せなんだろう」と
悩んだときがありました。

治療費もかなりかかりましたけど、
最後まで治療に専念しました。
入退院も 何度も繰り返しました。

でも 最期のときは
病院の院長先生が
そろそろ・・・ですから
とおっしゃってくださって
自宅で看取ることをすすめてくれました。


看取った時には
もちろん 悲しさはありましがた、
変な言い方ですが、
達成感みたいなものを感じました。

やるべきことは すべてやった。
だから 後悔することはない、とも思いました。

人間もそうですが
何事も早期発見が 一番の治療だと思います。
検査には 費用がかかりますけど
でも その後の治療のことを考えると
いいことだと思います。

| たろっち | 2011/03/19 20:26 | URL | ≫ EDIT

☆たろっちさん
色々とほんとに色々と考えさせられる件でした。
何が彼らにとって一番の幸せなんだろうな~って。
いつまでも元気でそばにいて欲しいとそう願わずにはいられないですね。

吠えても鳴いても噛み付いても…病院にはきちんと検査に連れて行かなくては…。

| leafmama | 2011/06/21 22:21 | URL |















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT